2009年11月07日

ようこそエジプトへ(聞いた話し3)

その2


旅行3日目です。
この日も睡眠2時間ぽっきり。

宿泊ホテル
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良さそうじゃない♪



ソフィテルカルナックホテル
五つ★です。




この日は、世界遺産ルクソール西岸観光


撮影時間の早い順に写真を載せていくわけですが、はて?どこでしょうか。
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車中からの写真?
母曰く、アスワンハイダムと言っていたがスケジュールでは明日見る予定なのできっと道中なのでしょう。
畑が広がる風景とナイル川のようです。



まずは、
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ただの岩山のようですが・・・・・『王家の谷』みたいです。


ここのどこかにツタンカーメンが眠っていたようです。
すごいなぁ、吉村先生。こんな所からいろんな物を発掘しているのよね。


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ハトシェプスト女王葬祭殿

すごいなぁ。
山を削りだしたのか、ここに建築したのか・・・建築して砂にうずまってしまったのか・・・・無知ってやぁね。

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うれしそうだ・・・母


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きっとラムセス3世葬祭殿


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この黄色いお兄さんは現地ガイドさん。
チョトイマイチアルネ。だったみたい。


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同じ所だと思う。


先日実家に行ったら、
丁度写真の整理をしておりましたが、
入場券が1枚どこの遺跡のものなのか分らないところがあるのよね〜〜〜って。


結構キレイな入場券ですが、日本のようにきれいに切り取れる加工はしておらず、無造作に破られています。

そこに書いている文字を検索してみるものの、
携帯では、外人さんの紹介ものが多くみんな英語。
チンプンカンプンです。
写真を頼りになんとかココと言う所を突き止めましたが、
そこには別の入場券が貼ってある・・・・・またそこに書いている入場券を検索して別な所に当てはめます。


これですっきり!と思ったら、ガイドブックからまた1枚の入場券・・・・・・


各遺跡で入場券を切るようです。
ま、日本でもそうですけど、その都度鉛筆で書いておかないと分らなくなるようです。
しかも最初は同じような名所ばかりなので、記憶が薄れてきているような感じでした。




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メムノンの巨像。
何も無い所にポツンと2体。
昔は後ろにアメンホテップ3世の葬祭殿があったようです。



しかし、今日も相変わらず良い天気ですなぁ。
空が青い!




高校で世界史を取っていた方は、聞き覚えのある名前よね。
でも詳しくは覚えてないよね♪
説明を読んでもピンとこないし・・・・悲しいなぁ。受験勉強の一つでしかなかったもんなぁ(共通一次と言われた頃の私。境目だったのよねぇ、センター試験との)
脱線しましたが。興味ある方は勝手にいろいろ検索しちゃって下され。


お昼ごはんは『韓国料理』だったそうです。
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これが?って感じだったそうです。
この写真のミソスープは、皆さんのお口に合わず、最後までこのまま残っていたそうな。


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道中の街中。





次はルクソールの東岸方面へ。

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カルナック神殿。

一帯の神殿を合わせると、東西約500m、南北1500mになり、現存する神殿では最大規模のものなのだそうです。

忘れ物をしたら反対側まで行くのが大変そうです。


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その中にある巨像。
右の人、巨像と同じ恰好で写真を撮っています(*≧m≦*)ププッ



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ここのスフィンクスはめずらしく頭が羊なんだそうです。


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オベリスク!!(何を意味するか忘れたけれど、世界史の教科書で太字で載っていたような気がする〜〜〜)




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やっぱり、太陽が日本より大きくないかい?
エジプトは、やっぱり日本より宇宙に近いんでないかい?
と強く感じる1枚。


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大きいよね〜〜〜



その後
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ルクソール宮殿で見たものは、




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ウエディングカッポー。
外人さんは、画になるね〜〜〜





世界遺産は、夕方も画になりますね。
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夜は、
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えび料理(?)何処の国のものかは不明ですが、
これはおいしかったそうです。


今晩も同じホテルに泊まります。
(唯一の同一ホテルへの連泊日)


若者はオプショナルツアーに向かったようですが、
おばさん達はホテルでまったりと時間を過ごし、英気を養ったそうです。
posted by 日本花子 at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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